石田先生が書かれているように、9月2日はESLについてのオリエンテーションがありました。
朝8時に集合し、授業の構成・テスト・キャンパスの案内・昼食・日常生活での簡単な注意事項などの説明を受けました。
テストはTOEICのような形式で
リスニング 20問
リーディング 80問
の計100問で構成されていました。
オリエンテーションでは、
流れている音楽にあわせて(手足だけでなく体全体で)リズムをとるスタッフの方がいたり、
朝8時と 集合時間が早かったので、オリエンテーション開始前に簡単な朝食(パンケーキやフルーツなど)が用意されたのですが、そのパンケーキがテストを受ける机にあってもなにも言われなかったり、
試験中に試験監督の人がガムをかんでいたりと、
日本ではありえないような"ゆるさ"ですが、記入方法などを教えるときなど仕事をされる時はきちんと丁寧にされるので、ただゆるいわけではないのだなと、文化の違いを感じました。
明日(もう今日ですが)から3連休が始まります。せっかくの連休なので有意義に過ごしたいと思います。
(写真は昼食での一枚です。)
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