ロサンゼルスの空港での入国審査に2時間かかりましたが、みな、無事にアーバインに到着しました。
伊丹空港では、ペンケースを全て開けられ、電子機器類などで、3回金属探知ゲートを通った学生もいました。日本からの出国の際には、人が多く1時間くらいかかり、携帯電話をポケットに入れたままで同じ様に2回ゲートを通った学生もいて、色んな経験ができました。
アメリカへの入国の際、帰りのE-ticketを手元に用意していなかったり、ホストファミリーの受入証を出せといわれた学生もいましたが、何事もなくすんなり出国・入国ができた学生もいました。
LAXから鉄道のアーバイン駅までシャトルバスで移動し、そこに各ホストファミリーが迎えに来てくれ、順々に学生たちが各ステイ先に移動していきました。ステイ先が急きょ変更になった学生もいましたが、迎えに来て下さったのは素敵な方だったので、きっといい生活が待っていると思います。


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